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耳鼻科のカメラ

2013.01.23(19:11)
なんだかんだ言ってひとりごとを。
先日喉が痛くなり耳鼻科へ行きまして、喉を見ましょうというわけで鼻の穴から小型カメラのついた管を通されたのですが、私なんかは何よりもそのカメラが気になってしまうわけで…
10数年前は皆も持っているだろう箱型のCCDを使ってましたが、筒型を選択しなかったのはカモフラの際に箱のほうがやりやすいかなと思ったのと、何より筒型はレンズの口径が大きくなってしまうんですね。 
だからCCDといえばもっぱら箱型を使っていましたが、様々な偽装方法を考えていく中で今では筒型のほうが「えっそこにw」というものにセットしやすい場合も多くなって、いわゆるファイバースコープ型の扱いやすさに感心したりしてるのですが、まあ耳鼻科でカメラを鼻に入れられながらそんなことを思い出したというつまらない話です。
しかしまあそういうカメラは非常に高額なわけで、でもね、コレ完成品じゃなくてね、工場から直接買うわけですよ必要なものだけを。後は手持ちの部品と合わせて好きな形のオリジナルカメラが作れちゃうわけです。それでもまあ15万くらいするんですがね。
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